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クイックルワイパーでリビングのホコリをらくらくお掃除。詰め替えで使い捨てなので衛生的!(前後画像あり)


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クイックルワイパーの説明

クイックルワイパーハンディ伸び縮みタイプをご紹介します。高いところやテレビの裏側などの手が届きにくいところの掃除にピッタリなハンディワイパーです。ふわふわとしたワイパーが360度、どの部分でもほこりをキャッチしてくれるので、目が届かない場所も、適当にサッと拭くだけです。

使わないときはコンパクトに収納でき、使いたい場所に合わせて長さと角度を調節することができるすぐれものです。ワイパー部分のふわふわの吸着力は強く、本当にサッと一拭きするだけで、簡単にほこりがとれます。他社製品もいろいろと試してみましたが、クイックルワイパーのふわふわが一番スッキリとほこりをとれる気がしたので、継続して使用しています。

出典:ladycate.com

今回、クイックルワイパーでキレイにする場所

クイックルワイパーハンディ伸び縮みタイプは、長さや角度を調節できるので、エアコンや棚などの高いところはもちろん、テレビやタンスなどの裏側など、なかなか手が届きにくい、つい掃除を忘れがちなところを気軽に掃除できるところを気に入っています。寝室のようにほこりがたまりやすい部屋は、棚の上など、掃除をしても、すぐにまたほこりが溜まってしまいます。

クイックルワイパーハンディ伸び縮みタイプは縮めると、ふわふわの先がパタンと折りたためるようになっているので、ハンディタイプと同じぐらいか、もう少し小さいぐらいになり、目立たないように収納できます。寝室やリビングなど、すぐに手に取れるところに置いておいて、気になったらすぐにサッと拭けるので、ほこりをためないで過ごすことができます。

クイックルワイパーの使い方

ほこりは、1日で溜まってしまいます。
子どもや動物を飼っているとなおさらです。また、視界に入らないところは掃除を忘れがちで、あっという間にほこりでいっぱいになってしまいます。クイックルワイパーハンディをいつでも手に取れる場所に置いておくことで、こまめに掃除ができるので、ほこりがたまりにくくなります。使わないときは小さく収納し、必要なときだけサッと柄を伸ばして使用すればよいので、いつでも部屋をきれいにしておけます。

また、ワイパー部分が360度方向にあるので、向きを考えずになでるだけでよいので、とても気軽です。ほこりは溜めてしまうと、なかなか掃除しにくくなってしまいます。とくにキッチンやリビングなどは、湿気によって付着してしまい、掃除が大変になってしまいます。普段から、気軽にほこり掃除ができるクイックルワイパーハンディは、大掃除いらずのすぐれものです。

出典:ladycate.com


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クイックルワイパーの結果

ハンディシートを本体のヘッド部分にかぶせます。ヘッドは袋状になっているので、スポッとかぶせるだけです。シートの一番下に開いている穴をヘッドに引っ掛ければ、装着OKです。あとは、よくほこりが溜まりがちな場所に置いておき、毎日、気がむいたときに、棚の上などをサッと拭くだけです。

我が家の寝室は、タンスの上、エアコンの上、飾り棚の上、カーテンレールを掃除しています。カーテンレールとエアコンの上は、週1回程度ですが、タンスと飾り棚の上は、朝の準備をしながら、ハンディワイパーをさっと伸ばして、毎日拭いています。

毎日掃除していても、背伸びをしてタンスの上を見てみると、朝にはほこりがしっかりと積もっています。ハンディワイパーで拭くと、1回できれいにほこりがとれます。だいたい、1か月ぐらいでシートを取り換えています。

今回のまとめ

年末の大掃除を少しでも楽にするために、毎日の掃除はとても重要です。日ごろから目に見える場所のほこりを溜めないようにするだけでも、目が届かない場所へのほこりの沈着は防ぐことができるからです。だからといって、毎日せっせと掃除するぐらいならば、年末に頑張ったほうがマシという気持ちも出てきます。

クイックルワイパーハンディは、そんな毎日の掃除をとても気楽なものにしてくれる掃除道具です。何かをしながら、サッと拭くだけでよいので、「掃除するぞ」という意気込みがいりません。

この毎日の気楽な積み重ねが、年末の大掃除を楽にしてれるのですから、日々の生活に取り入れない理由が見つかりません。昨年末も、ベッドの下や家具の裏などに思ったほどほこりが溜まっていないことに驚きました。使ってよかった掃除道具NO1です。

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