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今夜、ロマンス劇場での綾瀬はるか役に注目!反応も上々「キャストだけでも見る価値あり」「オリジナル脚本がいいね」

綾瀬はるか・坂口健太郎が主演を務める映画「今夜、ロマンス劇場で」が2018年に公開されます。
話題の俳優同士のロマンチックなラブストーリーになりそうなこの映画での、綾瀬はるかさんの役どころは一体どんなものなのでしょうか。
ネットでの反応とともの紹介していきたいと思います。

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今夜、ロマンス劇場での綾瀬はるか役に注目!

映画「今夜、ロマンス劇場で」は坂口健太郎演じる「映画監督を夢見ている青年」と綾瀬はるか演じる「モノクロ映画の中から出てきたお姫様」の物語です。
映画監督を夢見る健司の前に、ずっと好きだった映画の中のお姫様が突然目の前に現れ、2人は次第に惹かれあっていきます。
「のだめカンタービレ」などの監督も務めた武内英樹氏が監督を務めるオリジナル作品として注目されています。

綾瀬はるかさんが演じる「モノクロ映画の中のお姫様」美雪は、モノクロ映画の中から突然現実世界にやってきてしまいます。
モノクロの姿のまま多彩な色に囲まれ現実世界に触れ、さまざまな体験をしていきます。
今までに無いような役どころで、スクリーンで美しく輝く綾瀬はるかさんが堪能できそうです。

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「今夜、ロマンス劇場で」のネットでの反応

綾瀬はるかさん・坂口健太郎さんが共演する映画「今夜、ロマンス劇場で」のネットでの反応を紹介します。

「キャストだけでも楽しみすぎる」
「エキストラ応募しようかな」
「今から来年が待ち遠しい」
「この2人の共演は楽しみ」
「楽しみだけど地方だから見に行けないかも」
「舞台挨拶絶対行きたい」
「坂口健太郎はこの撮影のために短髪にしたのかな?」
「オリジナル作品ってところがいい」
「好きな映画監督なので期待してます」
「最近は漫画原作ばかりで飽き飽きしてたから期待」
「ヨーロッパ映画みたいな作品になるのかな?」
「坂口健太郎はやっぱりラブストーリーが似合う」

出典:https://goo.gl/ro45uK

映画「今夜、ロマンス劇場で」は最近の日本映画にはめずらしいオリジナル作品ということで期待したい映画です。
綾瀬はるかさんがモノクロ映画の中から現れる役というのは斬新で、しかも「ローマの休日」のオードリー・ヘップバーンを彷彿とさせるようなシーンもあるようで、まさに映画好きが作った映画と言えそうです。
モノクロのスクリーンの中で美しさを放つ綾瀬はるかさんと、現代を生きる坂口健太郎さんがどのようなラブストーリーを展開していくのか、原作のない作品なので結末はぜひ映画館に足を運んでこの目で確認してみたいと思います。

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