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永野芽郁 が半分、青いに抜擢!前評判をまとめてみた

2018年の春から始まるNHK朝の連続テレビ小説「半分、青い」のヒロインに永野芽郁(ながのめい)さんが抜擢されました。
2366人が応募した朝ドラのオーディションを勝ち抜きヒロインの座を射止めた永野芽郁さんとは一体どんな方なのでしょうか。
ネットの評判や過去の作品から探っていきたいと思います。

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永野芽郁 が半分、青いに抜擢!前評判は?

永野芽郁さんが今回ヒロインを務めることになった「半分、青い」は
2018年の春からNHK朝の連続テレビ小説として放送される予定のドラマです。

■半分、青い あらすじ■

1971年に岐阜県のとある小さな食堂で生まれたヒロイン「鈴愛」は小学生のときに片方の耳の聴力を失ってしまいます。
周りの励ましやサポートを受け成長し高校を卒業した鈴愛は漫画家になるために上京しますが、夢破れることとなってしまいます。
離婚も経験し、シングルマザーとして故郷に帰ってくる鈴愛は失敗を繰り返しながらものづくりに打ち込んでいき、新しいものを発明していきます。
幼少期から約半世紀におよぶ鈴愛の成長過程を追った現代までつながる物語です。

 

永野芽郁さんの今までの評判はどうでしょうか?

永野芽郁さんは1999年生まれの17歳ですが役者としてのキャリアは長く、子役として活動していました。
出演作には映画「るろうに剣心」や「俺物語!!」「帝一の國」などがあり、ドラマでは「プラトニック」や「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」大河ドラマ「真田丸」などにも出演しています。

主演作となった映画「ひるなかの流星」やドラマ「こえ恋」では同年代の役柄ということもあり、
作品のの雰囲気に合わせた自然な演技をしているといった印象です。

特に『いつかこの恋を思い出してきっとないてしまう』に関してはネットの評価評判が高く
「脇役ながら、いい味を出していた」
「私あの子の演技大好き」
「いつ恋の永野芽郁は最高だった。 あれを観て永野芽郁はブレイクすると確信した」
といった声があがっています。

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永野芽郁さんヒロイン抜擢へのネットの反応

永野芽郁さんの朝ドラのヒロイン抜擢に関するネットの反応を紹介します。

「好きな女優さんだけど最近の朝ドラは有名な人ばかり」
「ますます有名になってうれしい」
「役名のすずめになにか縁でもあるのか?」
「これは毎朝早起きしなければ!」
「まーた事務所のゴリ押しって言われそう」
「永野芽郁がどんどん売れていって寂しい」
「HDDレコーダー買ってきます」
「これで寝坊しなくなって一石二鳥やな」
「葵わかなといい永野芽郁といいスタダ強いなー」
「これは受信料払うわ」

出典:https://goo.gl/QbHpRt

永野芽郁さんは世間的にはまだ知名度が高いというほどではありませんが、CMや大河ドラマなどにも出演しており、有望な若手女優として期待されていて今までの評判も良いです。
もちろん朝ドラのヒロインとして選ばれるだけの素質はあると思いますが、現在放送されている「ひよっこ」の有村架純さんをはじめ、少し知名度のあるヒロインが続いている印象を受けるため出来レースなのではとの声も聞かれます。
個人的には「半分。青い」の失敗を繰り返しながら成長していくヒロインと永野芽郁さんの天真爛漫なキャラクターはマッチしているように思うので、今回のドラマは役者としての真価が問われる名実ともに登竜門となる作品になりそうです。

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