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8時間ダイエットの方法と口コミ!?飲み物はコーヒーもあり!?2015年必ず流行る簡単diet!

8時間ダイエットの方法と口コミについてお伝えいたします。

米国発で、2015年後半に間違いなく日本でも流行るのではないか?という時に

テレビでも紹介されるようです。

飲み物のことなどポイントさえ押さえれば方法はこの記事を読むだけで理解出来、

実践できるくらい簡単なものです。

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8時間ダイエットの方法

8時間ダイエットとはどういうものか?というとポイントは以下

<<方法>>

・1日のうち8時間内にすべての食事を食べ終え、残りの16時間は水分のみにする

・8時間内であれば、何を食べても良い。

・出来ればBML1の関係で最悪でも20時までには終えたい
(推奨は9時から17時まで or 11時から19時まで)

以上…。

<<理由など>>

・24時間食べ続ける生活習慣が肥満や糖尿病に繋がっているとされる

・BMAL1という、脂肪細胞内で脂肪酸やコレステロールの合成する働きを活発化する細胞は、夜間に活発化する

・現代人はダラダラと食べて、消化器官が追いつかず、消化されなかったものが脂肪など余計なものとして蓄えられ、肥満や病気に繋がるとされる

 

なんだか、今から出来そうですよね。

本も出ているのですが、「実践は数ページで理解できるのだから

こんなに本を分厚くする必要ない。必要な情報だけを見ると本の値段は高すぎる」という口コミが多かったです(笑

また残りの16時間ですが、普段ダラダラと食べている人にとっては

最初は辛く感じると思いますが、慣れて当たり前にしてしまえばなんてことはありません。

(というか、辛さはそれまでの生活習慣と関係してくるのでしょう

 

そして、残り16時間はなるべく水とお茶がいいわけですが

筆者のように大のコーヒー好きにとっては、コーヒーでもいいのかが気になります。

これはブラックならば特に問題ないと言われています。

普通にジュースでもいいと言われているくらいなので

要は消化器官への負担がどうか、というところなのでしょう。

 

残りの16時間で消化器官を休ませることが目的の一つなので、

もちろんコーヒー飲んでお腹が痛くなるタイプの人は飲まないほうがいいわけですが

コーヒーによって元気になるくらいなら、水分として問題ないと言われています。

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8時間ダイエットの口コミは?

8時間ダイエットについて、口コミを調べてみました。

筆者はまだ1週間やっていないのですが、

もともと少食なこともあり、1kgマイナスになってないくらいです。

筆者のやることは朝食遅めに食べて、夜中のアイスを辞めるだけなので、非常に楽で

これは健康に決まっています(笑

 

それでは日本中の実践者の声を聞いてみましょう。

参考にしたのは、『8時間ダイエット』『脅威の8時間ダイエット』という本のアマゾンレビューと

8時間ダイエット実践者のブログです。

 

<<ポジティブな感想>>

・ダイエット自体、非常に合理的。無理なく痩せることができた

・開始1週間で、いきなり3kg痩せた。自分には合っている

・効果もあったし、理論も納得

・ストレスなく4kg減できた。年末年始も変わらずにいられた

・他のダイエットよりは気が楽。体調が良くなった気がする

・時間バラバラで実践したが2ヶ月で5kg減

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<<ネガティブな感想>>

・カロリー制限や糖質制限ダイエットをすでに習慣化させている人には向いていない

・デブ思考の人は結局出来ない

・やはり食べるもの制限しないと無理かも

・カロリー制限の方が痩せた

・10日で1kg減

・体重が急激に減るわけではなく、穏やかなのでモチベーションが保てない

・空腹の時間がつらい

 

ということで賛否両論はやはりあるもので

人によって合う合わないはありますよね。

ポイントは、生活習慣としてずっとやれるかやれないか?ではないでしょうか?

 

会社員のために、時間の都合上これは出来ない、という感想もありましたし

逆に、これは自分にとっては最高だ!という感想もありました。

実践方法が自分の生活スタイルで可能であれば、試してみていいと思います。

 

最後に究極のダイエットについてお伝えしましょう!

 

それは...ダイエットをダイエットとして意識ないでやっていることです。

運動の選手はダイエットしようとしないで、スリムですね。

 

この8時間ダイエットも、ダイエットと意識しないで

当たり前の生活習慣としてやっていけるのであれば

究極のダイエットとなりうるのでは!?

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