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目の下のクマの治し方は?女性の茶くまはなぜなるか?私が試行錯誤してたどり着いた6つの総合対策!

目の下のクマというのが意外とやっかいだと気づいたのは社会人になってからで

クマの治し方についてもそれからいろいろ試したものです。

目の下のクマの濃さ、それだけで顔の印象がこんなにも変わるものかとショックを受けた日の朝のことはよく覚えています。

その日の朝の自分の顔はまさに昨日より5歳は老けた女となっていました。

それまでは肌のハリと髪型、ファッション性、そういうものが若さの秘訣かと思っていましたが、

目の下のクマの要素を痛感しましたね。結局、人は人を見るときまず見るのが「目」なんですね。

これは心理学的に基本的にはそうなんだそうです。

 

そして、目の周りの皮膚は体の中で一番薄く、他が2mmくらいのところが0.5mmくらいだそうです。

強くこすったりしている場合じゃないっ!と強く感じましたね。

その後、試行錯誤した中で私なりにクマの治し方について自分でやっていることをまとめてみました。

また、黒いクマと茶クマは種類が違いますのでそのへんも意識したほうがいいのでしょう。

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目の下のクマの治し方は?女性の茶クマと黒クマは違う?

茶クマと黒クマの違いは、茶クマは紫外線などによる色素沈着の影響という声が多いです。

そして、黒クマはいわゆる血行不良と言われます。

 

どちらにせよ、対策しているとわかるのですが、人間の体は本来新陳代謝で回復しようとするものですから

いい時期、悪い時期あるもので、気を付ける時期を続けていれば特に茶クマについては防ぐことが出来ます。

紫外線は、SPと++の意味の違いを理解し、夏だけでなく冬の紫外線対策もすればなんとかなります。私の経験では。

そのかわりなったら、治るまでに時間がかかるイメージです。

紫外線対策は下地レベルで対策してしまえば毎日塗るのが当たり前になりますのでそこまで苦労しません。

 

ですが、黒クマに関しては私はPCも昔から仕事でかなり使いますのでどうにも予防は出来ません。

どうしてもなります。だからといってあきらめて何も対策しないと、5歳年を取っているように見えるどころか

10歳くらいになってしまいそうだし、コンシ-ラーをわざとらしくやりすぎてメイクのバランスが崩れ

違う意味でヤバくなっていくので、絶対に対策をすることは大切です。

 

結局、体の中で一番薄い皮膚である目の周りですから、そこの部分をこすったりするのも原因で

弱くなっていくんですね。皮膚痩せする、なんていう人もいます。

これは血行の悪さももちろん原因だし、栄養が行き届きにくくなっているのです。

個人的には自分でマッサージとか、今でも持っているんですがブルブルしてくれるゴーグルみたいな機械(笑 とかあるんですが
あまり効果を感じたことはないです。

まだ、めぐりずむのホットアイマスクの方がいいです。

私の6つの対策

それで結局試行錯誤して分かるのが「総合力」です。

1、寝るときスマホやめる

2、絶対に疲れても目をこすらない

3、コラーゲン・ビタミンなど含んだちゃんとしたバランスある栄養をとっている

4、肌からの直接的な栄養補給 アイキララ

5、目の柔軟性 ストレッチやマッサージ

6、めぐリズムによる血行促進&神経を休める(時々)

この6つです。

仕事が忙しくない時に大丈夫なのは当たり前、忙しい時もかなり少ないクマに抑えられるようになっています。

 

肌からの直接的な栄養補給ということで、肌に直接塗るものとして去年2種類試しました。

最初はアイキララ。全く効果がないわけではなかったのですが、パっとしなかったし、後から@コスメの口コミ見たら3.1点/7と低かったのでやめて次がAGOS ビューティークリニックのROSY、これも微妙でしたね。

その後、いろいろ調べてポーラの説明会に行ったときに、ポーラが圧倒的に「分析数」のデータが一番多く、一番時間をかけて開発していることを知りました。

まあそこらの起業して数年の会社よりも1929年創業で、88年の歴史とデータ量には絶対の自信があるということで
口コミ見ても確かに高く5.9点/7 ちょっと高く感じたのですが買ってみた結果…

一番良かった^^

街で鏡の前を通るときに明らかに時間が経つほど違う!というのを感じる回数が増えました(笑

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目の下のクマのために、気づけば6つも対策しているという私です。紫外線対策も含めれば7つですかね。

こすらない、というのもすごく大切ですね。

自分の肌は指先で触らないのは当たり前なのに、目だけは疲れた時にこする、という癖があったのでそれをきっぱりやめました。

 

そういう癖は普通にシミの原因にもなるみたいですよ。

目の周りにシミが多い人はやっぱり何かしら「癖」がある人の場合が多いと言われます。

あとは、内部からも外部からも栄養をたくさん与えてあげることですね。

目がいきいきしてくるとやはり魅力がアップするものです。

芸能人は歯が命。女性は目が命。頑張っていきましょう。

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