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スタバのティバーナの意味とは?みんなの感想をまとめてみた!

皆さんは「スタバ」と聞いたら何を思い浮かべるでしょうか?コーヒー?フラペチーノ?

なんと、2016年10月3日からスタバの新ブランド「TEAVANA(ティバーナ)」が日本で展開されます。

「ティバーナ」とは一体どんな意味?どんな飲み物なのでしょうか?

それでは、ネットでの反応や感想と共に全容を解明していきましょう。

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スタバのティバーナの意味とは?

ちなみに筆者はスタバのかなりのファンでありまして、2日に一回は行っております。さすがにコーヒーに飽きてきたところではありますが

相変わらず雰囲気は好きで行くと落ち着きますね。

「TEAVANA(ティバーナ)」とは?

スタバの茶類(ティー)の新ブランドであり、スタバの米本社はお茶の販売専門店「TEAVANA(ティバーナ)」を買収し、

既に同ブランドを米国のスタバの店舗で展開しています。

日本のスタバも「コーヒー、フラペチーノに次ぐ3番目の柱」と意気込みを語っている程ですから自信も相当なもののようです。

ちなみに語の意味そのものを調べると、自動では「エストニア語」が選択されますね。VANAはOLDと同義とされるとのこと。

古い葉? ですかね?

「TEAVANA(ティバーナ)」とはどんな会社なの?

「TEAVANA」は1997年にジョージア州のアトランタに拠点を置くお茶の専門店として誕生しました。

日本でも人気のあるウーロン茶やプーアール茶は勿論のこと、「Blooming Tea」という花や植物を使用したお茶がとても人気があるようです。

花や植物を用いたお茶とは新鮮味があって良いですね。

TEAVAANA(ティバーナ)社のホームページ→http://www.teavana.com/us/en/home

twitterアカウントは以下となります。

日本のスタバの「TEAVANA(ティバーナ)」はどんな製品?

新ブランド「TEAVANA(ティバーナ)」の記念すべき第1弾は「ゆず シトラス&ティー」

ピンクグレープフルーツなどを組み合わせ、フルーツのほのかな甘みとシトラスの爽やかで豊かな風味を楽しむことが出来ます。

「TEAVANA(ティバーナ)」の作り上げた伝統を生かしつつ、日本人の好むフルーツのさっぱり感をアイスティーとホットティーで味わえます。

その他、
ブラックティー×ベルガモットエッセンス
グリーンティー×レモンバーベナ

などなど、今後のスタバのお店で楽しめる「TEAVANA(ティバーナ)」商品の展開が予定されています。

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第3の柱「TREAVANA」に関する反応は?

ここで、ネットの「TEAVANA(ティバーナ)」に関する反応を見てみましょう。

■肯定派

「この時を待ってたよ」
「紅茶党なので超楽しみ」
「スタバ好きだけどコーヒー飲めないので今後に期待」
「日本でも飲めるの嬉しい」

■否定派

「展開に伴い既存のティーメニュー値上げって…しょんぼり」
「しかしベンティ510円は安いのか、高いのか…」
「ティバーナとやらはゆずだから、無理そう」

出典:Twitter

ネットでは「コーヒーは苦手だけど紅茶は楽しみ」という期待の声が多いですね。

 

筆者は、夏でも冬でもフラペチーノが大好きで新作が出る度に行列に並んで飲みに行くのですが、

最近はフラペチーノやコーヒーに飽きてしまっていました。

今回、「TEAVANA(ティバーナ)」という新ブランドが展開されることにより、

同じように「フラペチーノやコーヒーに飽きてしまった人」や

「コーヒーが苦手な人」にも、お店でフレッシュな紅茶を味わえたらとても幸せな時間を過ごせるのではないでしょうか。

10/8とても楽しみです!

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